想  sousho  書

   ◆  HOME
-------------------------------
   ◆  想 書  - デザイン書道 - 
-------------------------------
   ◆  本日の想書  NEW
-------------------------------
   ◆  想 書  - 具 象 -
-------------------------------
   ◆  想 書  - 抽 象 -
-------------------------------
   ◆  筆  耕
-------------------------------
   ◆  作 品 展
-------------------------------
   ◆  あふれる想い
-------------------------------

 




本 日 の 想 書

    

日々の想い、過去の想い、感じたこと、できごとなどを「書」にしています

本日の想書 6月分     本日の想書 7月分
 
ホームページ内の全ての作品はは、青野桃園が有する著作権により保護されています。無断利用・無断改変をお断りいたします。くれぐれも無断での使用(私的なものも含む)は、 お控え下さいますようお願いいたします。

9 月

 

9月3日   9月4日


September

 
案山子

「September」


 

「案山子」

黄金に色づく田んぼの中に案山子。
昔はこういう光景を近隣でも目にしました。

9月1日   9月2日


長月

 

  宝くじ

「長月」

今年も残り4カ月。はりきってまいりましょう!

 

「宝くじ」

本日は宝くじの日。買わないと当たらない宝くじ。なかなか当たらないので、久しく買っておりませんが……。

 

 

8 月

8月31日    

別離

 

「別離 八月」

猛暑だった八月ともお別れです。


 

 

 


8月29日   8月30日

緑の田園

  冒険

「緑の田園」


 

「冒険」

本日は冒険家の日。1970年に植村直巳氏がマッキンリーに単独登頂された日だそうです。

 


8月27日   8月28日

ときに

  夕涼み

「ときにやさしく ときにきびしく」


 

「夕涼み」

朝夕はほんの少し暑さが和らいできました。



8月25日   8月26日

エーデルワイス

  我が道

「エーデルワイス」

花ことばはいろいろありましすが、尊い思い出が気に入りました。

 

「我が道を行く」



 

8月23日   8月24日

処暑

 
おしゃれ

「処暑」

二十四節気の一つ。
暑さが弱まる意だそうですが、あと1週間は暑さが続くとのことです。

 

「おしゃれ」

今月の花、ケイトウの花ことばです。



 

8月21日   8月22日

山姿雄大

  湖水

「山姿雄大」

雄大なものにあこがれます。安心感がありますから。

 

湖水」

毎日暑いと湖や海に行きたくなります。



 

8月19日   8月20日

青海原

  南呂

「青海原」

これだけ暑いと海で泳ぎたくなります。

 

南呂」

8月の異称。



8 月 17 日

8 月 18 日

s 

「立」

立ち姿が凛としている方は、美しいのです。

 

「思無邪立」

思い邪(よこしま)無し。邪心がなく純粋なこと。

 


8 月 15 日

8 月 16 日

 

 

「盆波」

盂蘭盆の頃の高波。

 


「眩 」

炎天下、2時間くらい自転車で外出していたら
めまいがしそうでした。

 


8 月 13 日

8 月 14 日

a 

 

「波」

涼しさを感じる青でグラデーションをかけました。

 


 

 


「氷」

本日は、風はあるものの蒸し暑い大阪です。
氷水の中につかりたい心境。


 

 



8 月 11 日

8 月 12 日

 a


「糸瓜」

へちまの花言葉は、悠々自適。

 

 

 


「花火」

 

 



8 月 9 日

8 月 10 日

 


「一瞬の美」

全国各地で花火大会が開催されています。

 

 

 


「燕去月」

陰暦8月の異称。

 

 




8 月 7 日

8 月 8 日

a

a

 

「夢 開幕」 

全国高校野球選手権大会、本日開幕。

 

 

 

「残暑御見舞」

昨日が立秋でしたので、本日より残暑見舞いです。

 




8 月 5 日

8 月 6 日

a

a


「澄心」

心を澄ませます。  澄んだ心。

・・・・・・

デザイン書道の仕事をしようと思ったころより、
dreamweaver、photoshop、illustratorと
挌闘してきました。

今までは不明点を自力で解決してきましたが、
解決するのに時間のかかること至極。

お時間をいただくのは申し訳ないと思いつつ、
本日はじめてグラフィックデザイナー氏に
お電話で 教えていただき即解決。

誠にありがたいことです。


「かれん」

この暑さの中、可憐に咲いています。


8 月3日

8 月4日

a 

a


「鳴」

朝から蝉がけたたましく鳴いています。
鳴き声が目覚ましがわり。

 


「空蝉」

うつせみ。抜け殻を見るとはかないものを感じます。

 



8 月1日

8 月2日

 a

a


「葉月」

まだまだ暑さは続きますが、
今月もはりっきってまいりましょう。

 


「空蝉」 (うつせみ 蝉の抜け殻)

朝から蝉がけたたましく鳴いています。
木の下を見ると、数個の抜け殻が……。

 


7 月

 

7 月30日

7 月31日

a

a


「夏木立」

大阪は緑が極端に少ないように思います。
木や緑の多いところといえば、
奈良や京都が思い浮かびます。

 


「片蔭」

炎天下では、どうしても日陰を選んで歩いてしまいます。


 

7 月28日

7 月29日

a

a


「打水」

打水でささやかな涼をとります。

 


「旬の味覚」

葉がついている桃は、店頭で見かけないのでUPしました。
珍しいですね。
雅号に「桃」がついていますので、
「桃」に関連するものは、
活字でも花でもすぐに視界に入ってきます。

桃にちなんで、丸みを帯びた字で書きました。



7 月 26 日

7 月 27 日

a

 

a


「風鈴」 

風鈴の音色で納涼。


「浴衣」 

子供のころは、浴衣姿で夏祭りへ行きました。




7 月24日

7 月25日

a

a


「言わぬが花」

 


「泣いて暮らすも一生 笑って暮らすも一生」

と言うことで、笑顔が一番。


7 月22日

7 月23日

a

a


「夏を楽しむ」

冷房とシャワーの存在をありがたく思う今日この頃。
夏を楽しみましょう。

 


「大暑」

二十四節気の一つ。一年中で最も暑い時期。

 



7 月20 日


7 月21日

a

a


「秋初月」  (あきはづき) 

7月の異称。


「夏の東欧旅行」

友人が、東欧に旅立ちました。
いつかわたくしも……。

 


7 月 18 日

7 月 19 日

a

a


「朝の道」 

朝、散歩をするとすがすがしいです。


「花氷」 ( はなごおり)

花を入れて凍らせた氷の柱。


7 月 17 日

a


「はてしなくつづく空」


このような作品がお店や部屋の壁一面に飾られていると、
さわやかな気分になるかもしれません。

写真は、本日の大阪の空、梅雨も明け晴れています。

 

 


7 月 15 日

7 月 16 日

a

a

 


「涼」

ここ数日のように涼しいと、農作物の成長が気にかかります。
やはり夏は、今日のように暑くないと。

 


「希望に満ちて」

人生の節目のときには、
希望に満ちていることが多いですね。
私も書道の創作の仕事をはじめようと思ったとき、
希望に満ちていました。



7 月 13 日

7 月 14 日

a

a


「今日無事」

昨日のようなデザイン書ではなく、「草書」で書きました。

一大事が起きた後は、一日何事もなく、
つつがなく過ごせることに幸せを感じます。


「晴耕雨読」

晴れた日は田畑を耕し、雨の日は家にこもって読書。
雨の日が続きます。
悠々自適の生活とはならず、晴雨に関係なく、
土日関係なく書道三昧(仕事)の日々を過ごしています。


 

7 月 11 日

7 月 12 日

a

a


「麦藁菊」  (むぎわらぎく) 

花言葉 永遠の記憶


「女郎花月」 (おみなえしづき)

陰暦7月の異称。


7 月9 日

7 月 10 日


「漂亮」(中国語) 美しい

語学習得の困難なことの一つが、単語の記憶。
以前中国語を勉強していた時、
一度で覚えられた単語のひとつが、
「漂亮」 / piào liang/  ピアオリャン

響きが美しいからか、頭にスーッと入ってきました。
こんな単語ばかりだったら、いいのですが……。


「美丽」(中国語)美しい

/měi lì/も 美しい。「丽」=麗

美しい国と書く「美国」/měi guó/は、アメリカ。
「日本」は、日本/rì běn/。

 


7 月 7 日

7 月 8 日


「七夕祭り」

子供のころは、短冊に願いごとを書きました。


「忘」

本日自転車でお買い物。
買い物が終わって15分後に戻ると
手提げ袋だけを手に持ち、
前のかごにハンドバックを忘れていたことに気づきました。

暑さのせいか、齢のせいか、何かと忘れます。
よくないこともすぐに忘れるので、
その部分では、やや快適です。

 

 

7 月 5 日

7 月 6 日


「前向き」

大阪では、湿度の高い日が続きます。
前向きを維持するのが、むずかしくなる暑さです。


銀河」

夜空を見上げると、一面の星。
大きな悩みごとも、アリや砂粒のように
小さな小さなことに思えます。

 

 

7 月 3 日

7 月 4 日

 


「がんばる わたし」

生きている限り、 老若男女、年齢性別問わず、
それぞれの分野で、人はみんながんばっています。
「あなた」と書かず、あえて1人称に。


「大丈夫」

切羽詰まったときに10回唱えると、
本当に大丈夫になります。

 

7 月 1 日

7 月 2 日



「文月」

もう7月。まだ7月。
今月もはりっきってまいりましょう。




「余裕があるとやさしくなれる」

仕事やいろいろなことを抱えすぎていると
自分のことで精一杯で、人にやさしくする
余裕がなくなります。

 

6 月

 

6 月 29 日

6 月 30 日



「一人ではない」

 




「季節のうつろい」

明日から7月。

 

6 月 27 日

6 月 28 日



「昨日より今日 今日より明日」

向上心を維持し続けることは、難しいです。




「一人」

 

 

6 月 25 日

6 月 26 日



「勝」

サッカー勝利!おめでとうございます。




「あめあがり」

雨のあとは、空気が洗われ暑さが和らぎます。

 

6 月 23 日

6 月 24 日



「安」

平安な日々。




「高臥」

世俗をはなれて住む。

 

6 月 21 日

6 月 22 日



「夏至」

明日から夜が長くなります。
冬至は物悲しいですが、夏至は……。




「千載一遇」

千年に一度しかめぐりあえないほどの良い機会。

 

 

6 月 19 日

6 月 20 日



「時」

1日が、1カ月が、1年が……、
時の経つのが年々はやく感じられます。
1日が、20歳は1歳児の20倍はやく、
50歳は50倍はやく感じるとか。



「万緑」

ばんりょく。
見渡す限り緑、そんな中で暮らしてみたいですね。

 

 

6 月 17 日

6 月 18 日



「真夏日」

今年はじめての真夏日。
最高気温が 30℃以上の日。
これから3カ月は、暑さとおつきあい。



「出会いはいつも感動」

HP.を開設したころより、
多くの方にお会いする機会に恵まれました。

 

6 月 15 日

6 月 16 日



「雨 雨」

一日中雨でした。

心豊かで温かい方から、
ご連絡をいただきました。
一日気分が良いです。

 



「移り気」

紫陽花の花ことば。

 

6 月 13 日

6 月 14 日

梅雨入り



「梅雨入り」

今年の梅雨入りは、遅かったようです。

 



「はじまる」

サッカーワールドカップ2010年南アフリカ大会初戦。

 

6 月 11 日

6 月 12 日


「まばゆい太陽」

眼科を受診、瞳孔を開く検査をしました。
院外に出ると、太陽がまぶしすぎ。


「風待月」

陰暦6月の異称。
暑い日は、さわかな風が吹くのを待ちましょう。

 

6 月 9 日

6 月 10 日


「いとしの」

いとしの(愛しの)に続く固有名詞や単語は、
人それぞれですね。

 


「枇杷三昧」

今年は、びわが豊作です。
ご近所へおすそわけ。

 

 

6 月 7 日

6 月 8 日

a 心温かい


「雨」

暑さが雨のため、和らぎました。
小雨、曇りながら過ごしやすい一日。

 


「心温かい」

心豊かで温かい方から、
ご連絡をいただきました。
一日良い気分です。

 

 

6 月 5 日

6 月 6 日


「心」  (青墨 せいぼく 使用)

昨日は、多くの方にお会いしました。
本日はしばし「心」の休憩。


「日射し」

最近、めっきり日射しが強くなりました。
日傘とサングラスが手放せません。

 

6 月 3 日

6 月 4 日

a

「活下去」

過去観た中国映画「芙蓉鎮」での強烈に
印象に残っているせりふです。
「生き抜け!」と字幕が出ていたように思います。

「感謝状」

お贈りしたい方が年々増えます。
心の中でお贈りしています。

 

6 月 1 日

6 月 2 日

あ

a

「水無月」

もう6月。一年経つのが年々早く感じられます。

さぁ! 明日に向けて……!


「帰」

ご来客がお帰りになりました。

楽しいひとときも、「人生に終わりなき宴はない」です。

『人生没有不散的筵席』 (宴席)

▲このページのTOPに戻る

 

桃園書院 〒541-0044 大阪市中央区伏見町4-4-9オーエックス淀屋橋ビル3F     

| Home |  想書- デザイン書道 - |  想書- 具象 - |  想書- 抽象 - |  筆耕 |  作品展 |  桃園の書 案内